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2026-05-15 10:00:00

深爪、していませんか?

「深爪」、そのクセがトラブルの原因になることも…

 

「短い方が清潔そう」

「引っかかるのが嫌でつい切りすぎてしまう」

「食い込んで痛いから切ってしまう」

 

こういった理由で、無意識に深爪になっている方はとても多いです

ですが実はこの深爪、足のトラブルにつながる原因になることが…

 

 

 

爪が短く切りすぎる状態が続くと、

爪の周りの皮膚が少しずつ盛り上がってきます

 

すると、爪の端が見えにくくなり、爪が埋もれたような状態になってしまいます

 

この状態では一見トラブルがなさそうに見えても

実は中で爪が食い込み始めていることもあります!

 

 

 

埋もれた状態のまま爪が伸びてくると、皮膚にあたりやすくなり

 

●巻き爪

●爪棘(爪が刺さる状態)

●痛みや炎症

 

といったトラブルにつながるケースも少なくありません

「痛くなってから気づく」という方も多いです!

 

 

 

実はこうしたトラブルは、爪を短くしすぎないだけでも予防できることが多いです

ただ「どのくらいの長さが正解なのか分からない」というお声もよくいただきます

 

自己流で整えていると、気づかないうちに負担をかけてしまっていることもあります

 

 

当店では、おひとりおひとりの爪の状態に合わせて無理のないケアをご提案しています!

 

・痛みが出る前に整えたい

・深爪をやめたいけど不安

・巻き爪になる前に予防したい

 

そんな方はお気軽のご相談ください(^^♪

 

小さな違和感のうちにケアすることで、大きなトラブルを防ぐことにつながります☆