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足の爪は何か月で生え変わるの?
こんにちは!PA.NAILです!
本日は足の爪の生え変わりについてのブログです
一般的に、足の親指の爪が根元から先端まで完全に生え変わるのには約10か月~1年かかるといわれています。
(これには個人差があるため、10か月未満の方もいますし、1年以上かかる方もいます!)
指によって差はありますが、足の爪は1か月に約1~2ミリ程度しか伸びません
手の爪の方が圧倒的に早いです!
そのため、巻き爪ケアや変形爪のケアを行っても、変化を実感するまでに時間がかかってしまいます↓
・巻き爪
・肥厚爪(厚くなった爪)
・爪白癬(爪水虫)
・爪をぶつけた後のダメージ
特に親指はもともと大きな爪なので、
健康な状態でも生え変わりには長い時間が必要です
「ケアをしたのにすぐ変わらない」
「新しい爪がなかなかでてこない」
などとご質問・ご相談をいただくことがありますが
大丈夫です!確実によくなっております!!!
当店では毎回施術時にお写真をお撮りしております
見比べると変化が目に見えてわかりますよ!
ご自身でも月に1度でも写真を撮って見比べると変化がみえてモチベーションがあがります(^^♪
ぜひ参考にしてみてください☆
巻き爪手術経験者のお客様のケア
深爪、していませんか?
「深爪」、そのクセがトラブルの原因になることも…
「短い方が清潔そう」
「引っかかるのが嫌でつい切りすぎてしまう」
「食い込んで痛いから切ってしまう」
こういった理由で、無意識に深爪になっている方はとても多いです
ですが実はこの深爪、足のトラブルにつながる原因になることが…
爪が短く切りすぎる状態が続くと、
爪の周りの皮膚が少しずつ盛り上がってきます
すると、爪の端が見えにくくなり、爪が埋もれたような状態になってしまいます
この状態では一見トラブルがなさそうに見えても
実は中で爪が食い込み始めていることもあります!
埋もれた状態のまま爪が伸びてくると、皮膚にあたりやすくなり
●巻き爪
●爪棘(爪が刺さる状態)
●痛みや炎症
といったトラブルにつながるケースも少なくありません
「痛くなってから気づく」という方も多いです!
実はこうしたトラブルは、爪を短くしすぎないだけでも予防できることが多いです
ただ「どのくらいの長さが正解なのか分からない」というお声もよくいただきます
自己流で整えていると、気づかないうちに負担をかけてしまっていることもあります
当店では、おひとりおひとりの爪の状態に合わせて無理のないケアをご提案しています!
・痛みが出る前に整えたい
・深爪をやめたいけど不安
・巻き爪になる前に予防したい
そんな方はお気軽のご相談ください(^^♪
小さな違和感のうちにケアすることで、大きなトラブルを防ぐことにつながります☆
2か月の変化!
長年の巻き爪
こんにちは!PA.NAILです!
本日はお客様の施術例をご紹介いたします!
白癬菌(爪水虫)で病院に通っておりましたが、完治とのこと!
その際、巻き爪でもお悩みだったお客様が病院の先生に相談したところ
巻き爪ケアしてるサロンにいってみたら?と言っていただき、当店をみつけてくれたそうです!
なんと素敵な先生( ;∀;)
そして当サロンをみつけてくださったお客様にも大感謝です(^^)/
ご来店時はこのような状態でした。
かなり厚みもあって巻きも強い状態です。
痛みがあり、ご自身で調べて爪と皮膚の間にコットンを挟んで、痛みをしのいでいました( ;∀;)
まずはマシンでしっかりケアをして、適正な厚みにして…
すっきり(*^^*)♪
爪の色も血色よくなりましたー!
今後の変化がたのしみです☆
ご来店ありがとうございました!




